2007年08月28日

"The scars on the back of ..." 第11章183ページ

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ハリーの右手の甲の傷が再びうずいているような気がした。

アンブリッジのことを思ったら、手の甲に刻まれた、「2度と嘘はつきません」と罰として書かされた跡が痛むような気がしたということでしょうね。この傷のことは、スクリムジョーが登場した7章でも出てきますが、このときはたぶん魔法省とアンブリッジとの関わりから言及されたのではないかと思います。アンブリッジがついに再登場しそうですね。
posted by みちえ at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる英語表現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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