2007年08月28日

"Perhaps just one more ..." 第11章182ページ

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「縁起のいいところで、もう1つ行きましょうか、ご主人さま」

このセリフにロンは笑いますが、ここはわたしも笑ってしまいました。マンダンガスにとっては、そんな軽い理由で、自分を殴ってほしくないと言いたいところでしょうが。
posted by みちえ at 01:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 気になる英語表現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「せっかくだから、モッカイいこう」とロンがハリーに冗談のつもりで笑いながらはやして言っている気がします。
これまでクリーチャーはハリーのことを "Master"と呼んでいたのですが、ここでは"Master Harry"としているのもその理由です。
Posted by ハン・ハハン at 2007年09月11日 17:12
このセリフの部分をAudio bookでチェックしました。Kreacherがセリフを言っていました。Master harryと言ったのは、もう1発殴るためにちょっとご主人様に擦り寄ってみたのではないでしょうか?(笑)Ronはその言い方で笑ったのでしょう。^^
Posted by 森ふくろう at 2007年09月13日 16:46
森ふくろうさんへ 確認いただき本当にありがとうございました。Kreacherの発言だったのですね。
近頃はこの先の展開をたどるのに夢中で、ついこちらへ足が遠のくばかり...長らく失礼してしまいました。森ふくろうさんの書き込み楽しみにしています。
Posted by ハン・ハハン at 2007年09月16日 13:25
記事の補足です。
最近、実際に"one more for luck"という表現を間近に聞く機会があったのですが、"for luck"の"luck"自体にはあまり意味がないようで、「もう1つおまけに」くらいの感じのようです。
Posted by みちえ at 2007年09月18日 04:28
みちえさん
「もう一つおまけに」ですね。
修正いたしました>自分の訳w
生きた英語をありがとうございます。
*一度ざっと読んだ後、いま細部を
チェックしながら30章にきました。
出展メモ、貯めてます(笑)

ハン・ハハンさん
読んでる時の頭の中の映像は
Kreacherだったのでチェックを
してみました。
私は思い込んで読む傾向がある
ので細部を指摘していただけて
読み直して確認できるので、
こちらこそありがとうございます。
Posted by 森ふくろう at 2007年09月18日 15:00
「も一つおまけに」なんですね...親しみやすいこ〜んな訳は楽しいです。
Posted by ハン・ハハン at 2007年09月21日 00:43
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