2007年08月25日

"Harry thought of Godric's Hollow ..." 第10章146ページ

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ハリーはゴドリックの谷のこと、ダンブルドアが一度も口にしなかったそこにある墓のことを考えた。ハリーはダンブルドアの遺言に説明もなく残された謎の品物について考えると、憤りが暗闇の中で膨らんできた。なぜダンブルドアは自分に言わなかったのか?なぜ説明してくれなかったのか?ダンブルドアは本当にハリーのことを気遣っていたのだろうか?それとも、ハリーは単なる磨き研ぐ道具であり、信頼し、秘密を打ち明ける相手ではなかったのだろうか?
posted by みちえ at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる英語表現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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